「新しいリベラル」を可視化する(SYNODOS Lab)

社会のうちに分散している、さまざまな生活基盤を持ち、多様なライフ・スタイルに彩られたリベラルな市民たちを可視化することによって、「新しいリベラル」に担われた社会を構想していきます。

vol.254 公共性と社会

1.長谷川陽子「知の巨人たち――ハンナ・アーレント」
2.岸本聡子「公共サービスを取り戻す」
3.斉藤賢爾「ブロックチェーンってなあに?」
4.山岸倫子「貪欲なまでに豊かさを追いかける」