タイアップ記事広告/バナー広告のご出稿をお考えの企業さま

SYNODOSへの広告のご出稿をご検討いただき、まことにありがとうございます。

以下に詳細をご案内いたします。

ご要望に臨機応変に対応いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

タイアップ記事広告

 

下記がタイアップ記事広告のサンプルとなります。

 

■大学PR記事サンプル

東アジア国際関係をどう読み解くか 新潟県立大学大学院国際地域学研究科シンポジウム

 ――「韓国の政治外交」という視座 木村幹 / 比較政治学

 ――「日本の政治外交」という視点 三浦瑠麗 / 国際政治・比較政治

 ――「朝鮮半島をめぐる国際政治」という視座 平岩俊司 / 東アジア国際政治

 ――「アジア・ヨーロッパ関係史」という視座 細谷雄一 / 外交史

 ――パネルディスカッション「東アジア国際関係をどう読み解くか」 木村幹×三浦瑠麗×平岩俊司×細谷雄一×浅羽祐樹(司会)

 

■映画紹介記事サンプル

『日本のいちばん長い日』――昭和天皇、終戦の物語 片山杜秀×荻上チキ

『天空の蜂』――核・原子力、自衛隊……日本の2大テーマに挑む、エンタメ映画の可能性 開沼博×松本春野

 

■演劇紹介記事サンプル

「民衆的な表現」の真の意味を考える――ふじのくに⇄せかい演劇祭の試み SPAC-静岡県舞台芸術センター芸術総監督・宮城聰氏インタビュー

 

■新刊紹介記事サンプル

親が「毒親」だからといってあなたが不幸になる必要はない 『「毒親」の子どもたちへ』著者・斎藤学氏インタビュー

人生を諦めないでほしい――生活保護の現場から 『顔をあげて。そばにおるで。』著者・林美佐子さんインタビュー

 

■料金は応相談で対応させていただきます。

 

■お問合せ info@synodos.jp

 

 

バナー広告

 

■掲載スペース(PC)

A 記事ページのサイドカラム

B 記事ページの記事下

 

■広告種類 貼付型バナー

 

■バナーサイズ(pixel)

A 300×250(サイドカラム)

300×250(サイドカラム)

300×250(サイドカラム)

 

※高さは応相談(250以上も可能)

たとえば下記のように300×600でも対応いたします。

300×600(サイドカラム)

300×600(サイドカラム)

 

B 300×250(記事下)

475×300(記事下)

300×250(記事下)

 

■バナー種類 JPG ファイル

 

■最大容量(KB) 200

 

■期間 一週間(月曜日10:00~)

※期間内に画像変更いただけます。

 

■想定週間impression 70,000~100,000

 

■料金 ¥32,400(税込)

※一週間以上の場合、お値引いたします。

 

■お問合せ info@synodos.jp

 

 

ご不明な点は何なりとご質問ください。

ご検討のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。

 

 

シノドスの運営について

 

シノドスは日本の言論をよりよくすることを目指し、共感してくださるみなさまのご支援で運営されています。コンテンツをより充実させるために、みなさまのご協力が必要です。ぜひシノドスのサポーターをご検討ください。

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 セミナー参加者募集中!「対話/ダイアローグから見た精神医学」植村太郎(12月16日16時~18時)

 

 

無題

 

vol.233 公正な社会を切り開く 

 

・ジェームズ・ミニー氏、鈴木啓美氏インタビュー「もっと楽しいお買い物を目指して――フェアトレードの魅力」

・【「民主」と「自由」――リベラルの再生へ向けて――】古川江里子「大正デモクラシーと吉野作造 ―大日本帝国憲法下での民主主義的政治の試みが現代に問うもの」

・【知の巨人たち】重田園江「ミシェル・フーコー――なぜ『絶望系』なのに読んでしまうのか」

・阪井裕一郎「学びなおしの5冊 <家族>」

 

vol.232 芸術にいざなう 

 

・吉澤弥生氏インタビュー「人をつなぐ芸術――その社会的評価を再考する」

・【現代演劇 Q&A】長瀬千雅(解説)「時代を捕まえるダイナミクス――現代演劇事始め」

・【今月のポジ出し!】橋本努「タックス・ヘイブン改革 香港やシンガポールにも圧力を」

・増田穂「『知見』が有効活用されるために」

 

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シノドス国際社会動向研究所

vol.233 特集:公正な社会を切り開く

・ジェームズ・ミニー氏、鈴木啓美氏インタビュー「もっと楽しいお買い物を目指して――フェアトレードの魅力」

・【「民主」と「自由」――リベラルの再生へ向けて――】古川江里子「大正デモクラシーと吉野作造 ―大日本帝国憲法下での民主主義的政治の試みが現代に問うもの」

・【知の巨人たち】重田園江「ミシェル・フーコー――なぜ『絶望系』なのに読んでしまうのか」

・阪井裕一郎「学びなおしの5冊 <家族>」