桜井なおみ(さくらい・なおみ)
CSRプロジェクト代表理事

東京生まれ。大学で都市計画を学んだ後、都市計画や環境学習などに従事。2004年夏、30代でがんの診断を受ける。働き盛りで罹患した自らのがん経験、就労体験を活かし、患者・家族の支援活動を開始、現在に至る。社会福祉士、技術士(建設部門)、産業カウンセラー。著書に『がんと一緒に働こう(合同出版)』、『がんサバイバーのための就活BOOK(合同出版)』などがある。

vol.252 日本政治の行方

・橋本努「なぜリベラルは嫌われるのか?(1)」
・鈴木崇弘「こうすれば日本の政治はもっとよくなる! 政治の政策能力向上のために「変える」べきこと」
・中野雅至「日本の官僚はエリートなのか?」
・大槻奈巳「職業のあり方を、ジェンダーの視点から考える」