SYNODOSが選ぶ「日本語で読む世界のメディア」(東京外国語大学)

東京外国語大学では、中東・北アフリカ、東南アジア、南アジアの「いま」を直接日本に伝えるため、現地の新聞のインターネット版記事の一部を和訳の上、ご紹介します。

vol.265 

・大賀祐樹「こんな「リベラル」が日本にいてくれたらいいのに」
・結城康博「こうすれば介護人材不足は解決する」
・松浦直毅「学び直しの5冊〈アメリカ〉」
・山岸倫子「困窮者を支援するという仕事」
・出井康博「「留学生ビジネス」の実態――“オールジャパン”で密かに進む「人身売買」」
・穂鷹知美「ヨーロッパのシェアリングエコノミー――モビリティと地域社会に浸透するシェアリング」
・鈴木崇弘「自民党シンクタンク史(9)――「シンクタンク2005年・日本」第一安倍政権崩壊後」