関口涼子(せきぐち・りょうこ)
翻訳家、作家

1970年、東京生まれ、翻訳家、作家。訳書に、M・エナール『話してあげて、戦や王さま、像の話を』、A・ラヒーミー『悲しみを聴く石』ほか、日本の小説や漫画の仏語訳も多数。仏語著作は”Ce n’est pas un hasard” “Manger fantôme”等、これまでに10冊以上。パリ在住。

vol.2019.3.15 

・中西啓喜「学力格差と家庭背景」
・竹端寛「対話を実りあるものにするために」
・佐々木葉月「日本のテロ対策の展開」

・小野寺研太「「市民」再考――小田実にみる「市民」の哲学」
・久保田さゆり「学びなおしの5冊〈動物〉」
・鈴木崇弘「自民党シンクタンク史(5)――設立準備期、郵政民営化選挙前」
・山本宏樹「これからの校則の話をしよう」