関口涼子(せきぐち・りょうこ)
翻訳家、作家

1970年、東京生まれ、翻訳家、作家。訳書に、M・エナール『話してあげて、戦や王さま、像の話を』、A・ラヒーミー『悲しみを聴く石』ほか、日本の小説や漫画の仏語訳も多数。仏語著作は”Ce n’est pas un hasard” “Manger fantôme”等、これまでに10冊以上。パリ在住。

vol.265 

・大賀祐樹「こんな「リベラル」が日本にいてくれたらいいのに」
・結城康博「こうすれば介護人材不足は解決する」
・松浦直毅「アフリカ」
・山岸倫子「困窮者を支援するという仕事」
・出井康博「「留学生ビジネス」の実態――“オールジャパン”で密かに進む「人身売買」」
・穂鷹知美「ヨーロッパのシェアリングエコノミー――モビリティと地域社会に浸透するシェアリング」
・鈴木崇弘「自民党シンクタンク史(9)――「シンクタンク2005年・日本」第一安倍政権崩壊後」