朴沙羅(ぱく・さら)
社会学

神戸大学国際文化学部講師。京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。専門は、移民・エスニシティ研究。ポルテッリ『オーラルヒストリーとは何か』(翻訳、水声社、2016年)、ほか。

vol.2019.4.15 

・打浪文子「知的障害のある人たちと「ことば」」

・照山絢子「発達障害を文化人類学する」
・野口晃菜「こうすれば「インクルーシブ教育」はもっとよくなる」
・戸谷洋志「トランスヒューマニズムと責任ある想像力」
・濵田江里子「「社会への投資」から考える日本の雇用と社会保障制度」
・山本章子「学びなおしの5冊 「沖縄」とは何か――空間と時間から問いなおす」
・鈴木崇弘「自民党シンクタンク史(6)――設立準備期、郵政民営化選挙後」