記事一覧 中村高康教育社会学 1967年生まれ。東京大学大学院教育学研究科教授。戦後社会と教育選抜システムの変容をテーマとして研究。第2回社会調査協会賞(優秀研究活動賞)受賞。主な著書に、『暴走する能力主義』(ちくま新書)、『大衆化とメリトクラシー』(東京大学出版会)、『教育と社会階層』(共編著、東京大学出版会)、『進路選択の過程と構造』(編著、ミネルヴァ書房)、『学歴・競争・人生』(共著、日本図書センター)などがある。 開催終了 2020年11月20日(金 )開催 迷走する日本の教育――専門知なき教育政策の問題点 中村高康×川口俊明 talklounge2020.10.23 なぜわれわれは「新しい能力」を強迫的に追い求めるのか? 『暴走する能力主義』著者、中村高康氏インタビュー opinion2018.11.29