飯田泰之(いいだ・やすゆき)
マクロ経済学

1975年東京生まれ。エコノミスト、明治大学准教授、シノドスマネージング・ディレクター、財務省財務総合政策研究所上席客員研究員。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。著書は『経済は損得で理解しろ!』(エンターブレイン)、『ゼミナール 経済政策入門』(共著、日本経済新聞社)、『歴史が教えるマネーの理論』(ダイヤモンド社)、『ダメな議論』(ちくま新書)、『ゼロから学ぶ経済政策』(角川Oneテーマ21)、『脱貧困の経済学』(共著、ちくま文庫)など多数。

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  • vol.236 特集:伝統と現代

    ・九龍ジョー氏インタビュー「落語とポリコレ――変化しながら継承される伝統芸能」

    ・【ハーグ条約 Q&A】コリン・P.A.ジョーンズ(解説)「権利としての親子のつながり――ハーグ条約で親子のつながりを守れ」

    ・【今月のポジ出し!】永田夏来「グリーンステージにU2が出れば、フジロックはもっと良くなる」

    ・畠山勝太「幼児教育無償化から考えるーアメリカの研究結果は日本にとって妥当なのか?」