荻上チキ(おぎうえ・ちき)
評論家 / シノドス編集長

1981年生まれ。著書に『ネットいじめ』(PHP新書)、『社会的な身体』(講談社現代新書)、『いじめの直し方』(共著、朝日新聞出版)、『ダメ情報の見分け方』(共著、生活人新書)、『セックスメディア30年史』(ちくま新書)、『検証 東日本大震災の流言・デマ』(光文社新書)、『彼女たちの売春』(扶桑社)、『夜の経済学』(扶桑社 飯田泰之との共著)、『未来をつくる権利』(NHK出版)、『新・犯罪論 ―「犯罪減少社会」でこれからすべきこと』(共著、現代人文社)、『災害支援手帖』(木楽舎)、編著に『日本を変える「知」』『経済成長って何で必要なんだろう?』『日本思想という病』(以上、光文社SYNODOS READINGS)、『日本経済復活 一番かんたんな方法』(光文社新書)など。

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  • vol.236 特集:伝統と現代

    ・九龍ジョー氏インタビュー「落語とポリコレ――変化しながら継承される伝統芸能」

    ・【ハーグ条約 Q&A】コリン・P.A.ジョーンズ(解説)「権利としての親子のつながり――ハーグ条約で親子のつながりを守れ」

    ・【今月のポジ出し!】永田夏来「グリーンステージにU2が出れば、フジロックはもっと良くなる」

    ・畠山勝太「幼児教育無償化から考えるーアメリカの研究結果は日本にとって妥当なのか?」