荻上チキ(おぎうえ・ちき)
評論家 / シノドス編集長

1981年生まれ。著書に『ネットいじめ』(PHP新書)、『社会的な身体』(講談社現代新書)、『いじめの直し方』(共著、朝日新聞出版)、『ダメ情報の見分け方』(共著、生活人新書)、『セックスメディア30年史』(ちくま新書)、『検証 東日本大震災の流言・デマ』(光文社新書)、『彼女たちの売春』(扶桑社)、『夜の経済学』(扶桑社 飯田泰之との共著)、『未来をつくる権利』(NHK出版)、『新・犯罪論 ―「犯罪減少社会」でこれからすべきこと』(共著、現代人文社)、『災害支援手帖』(木楽舎)、編著に『日本を変える「知」』『経済成長って何で必要なんだろう?』『日本思想という病』(以上、光文社SYNODOS READINGS)、『日本経済復活 一番かんたんな方法』(光文社新書)など。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. ...
  7. 10
  8. ...
  • vol.232 特集:芸術へいざなう

    ・吉澤弥生氏インタビュー「人をつなぐ芸術――その社会的評価を再考する」

    ・【現代演劇 Q&A】長瀬千雅(解説)「時代を捕まえるダイナミクス――現代演劇事始め」

    ・【今月のポジ出し!】橋本努「タックス・ヘイブン改革 香港やシンガポールにも圧力を」

    ・増田穂「『知見』が有効活用されるために」